171013(金) 名古屋へ向かう新幹線にて

こんにちは。

津村小太郎です。

 

名古屋へ向かう新幹線の中。
『無銭経済宣言』の2周目を読んでいるが、やや飽きたところ。
好きな本でも、長続きしないのはなぜでしょうか。

この本を読んで、気に入ってくれるような人と一緒に暮らしたいけれど、果たしているでしょうか。
地元近くには、井戸水や湧き水、小川の水で生きていける地域が残されているでしょうか。

 

仕事はほぼノーストレスでした。
来週は行政文書管理について勉強し、課長まで説明しなければなりません。
面倒です。
政策の話すら心から意味があるとは感じられないのだから、文書の管理に少しも興味を持てないのは言うまでもありません。


早く勤めるのを辞めたいけれど、学生支援機構に借金を返したり、突然辞表を出す厚かましさがなかったり、レールを外れるのが怖かったりで、すぐには決断できません。
一方で、職場での、あるいは社会人としての学びとか成長とかには意義を感じません。

できるだけ早く辞めたいです。


あと110万円で借金は返せまく。
月10万円ためれば、本省にいる間にたまります。
いまは外食や飲み会にお金を使いすぎています。
節制しないと。
一日一食にするとか。
食事の回数を減らすとき、外食から減らして自炊を維持すれば、回数減に比例する以上に支出が減るはず。