171112(日)③ 官僚なんて絶対に辞めてやる

こんにちは。

津村小太郎です。

 

9月から10月にかけて暇だったので、官僚を辞めたいという思いが薄れていました。

しかし、ここのところ忙しく、ストレスがたまっていく一方なので、改めて宣言しておきます。

僕は来年度をもって官僚を辞めます。

来年度途中に秘書課との面談があるはずなので、そこで地方出向を希望し、赴任先の地方から辞表を送ります。

やり方が卑怯かもしれません。

しかし、人事について迷惑をかけないためには早めに上司に辞意を伝えることが必要である一方、早めに辞意を伝えると辞めるまでの間どうやって周りと接していいかわかりません。

だから、仕方ないんです。