職場に泊まると疲れがとれない

こんにちは。

津村小太郎です。

 

昨日は睡眠時間の絶対量を優先して執務室に泊まりましたが、睡眠の質が悪く、帰って寝たほうがよかったと後悔しています。

省の地下にはシャワー室がありますが、男女別になっていません。

女性が泊まることを想定していなかったからだと思いますが、昨日局長付きの秘書さんが「答弁クリア終わらなさすぎて、今日は泊まろうと思う」と言っていました。

表のドアに鍵をかけられるので、女性も一応安全にシャワーを浴びられるようにはなっています。